足早に過ぎようとする秋

駐車場の落ち葉 10月27日 少しキツイ霜が降りました。
厳しい残暑だったはずが、アッという間に秋がやって来て、足早に過ぎようとしています。

予想通り紅葉は芳しくなく、我家の紅葉も残念ながら鮮やかな紅色ではありません。建物の前のモミジの葉は黄色くなっていました。 それどころか、紅葉もせずに葉が枯れて落ちて行く木もありました。

外を眺めるモコ

彼女の目線の先は何だったのかな。
数か月前までは、その目線の先の方にお住まいだった彼女でしたが、すっかり家猫になってしまいました。タマは毎日朝と夕方の見周りで、扉の前で待っていたり、『扉を開けろ』と誘導したり、大変でしたが、モコは扉を開けても出て行こうとはしません。きっとあんな生活には戻りたくないからなのでしょうかね。

モミジの紅葉

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